月曜日, 5月 15, 2006

Notice of submission

ミーティングにて、先生より今後の方針。
 ●7月15日に論文提出。
 ●それゆえ、口頭試問は8?10月の間に実施。
 ●たぶん、9月過ぎになるだろうとのこと。
 ●論文提出後、英国に留まる必要なし。
 ●もし提出後帰国するなら、口頭試問の時に1週間くらいの滞在予定で来英すればいい。
 ●もちろん、帰国せず留まるのも可。
 ●ともかく、論文をあと1ヶ月くらいのうちに仕上げる。
以上。

つーか、帰っていいんですね(笑)。
まあ、どのみち来なきゃ駄目なんだから、行ったり来たりは面倒くさい(笑)。
引越しの準備でもしようか(笑)。本を先に日本に送るのもありだな。
先生は、仕事探しも必要だろうとのことで、帰国も可なり、とおっしゃっておられたのだが、だいたい多くの公募のかかるのが8月前後だから、ちょっと微妙 (苦笑)。この前大工大かどこだったかで、教養課程の数学教員が募集されてたんだが、健康診断書を5月半ばまでに出さなきゃいかんとかなんとかで、断念。 惜しいことをした。それにしても、教養課程の講師とかって公募は少ないのかなあ。

まあ、仕事は帰ってから探します(苦笑)。
なけりゃないで、伊丹空港のカーゴか何かで働きます。またそれもよし。

そんなわけで、ともかく論文を書き上げることに専念します。